コロナ感染・インフルエンザに感染するか否かは、この時期の食事内容次第?

こんにちは!

ダンドリクッキング
時短料理マイスターの
遠藤早智です。


年末まで、あと1か月となりました。

何かと忙しい12月、
あなたの食事に何を選ぶかで

年末年始、
その後の身体に大いに影響があります。


大まかですが
何を食べ続けるかによって、違いがあります。


食事と健康との関係をまとめてみました!


◆外食内容を意識しないと栄養不足、生活習慣病の可能性大

お惣菜、作り置き栄養不足、酸化、生活習慣病の可能性大

◆ワンパターン手料理
栄養に偏りがある、栄養の知識ない場合生活習慣病の可能性あり

◆腸に良い栄養バランスを考えた手料理便秘改善、免疫力アップ


もちろん、
外食を全くしないことは難しいかと思います。

自宅での食事内容、栄養面で
充実させることでカバーできます。



私は、今年の9月で介護をスタートさせてから丸14年。
現在15年目ですが

自宅では、98%が手料理です。
1回お寿司をテイクアウトした位です。

もしテイクアウトしても、それだけで済ませずに
汁物をプラスします。

そのような生活をしてきたことで
インフルエンザもコロナも
予防接種を受けずに
21年間風邪をひかず、健康体で過ごせています。


もちろん、疲れることはあります。

夜中に介護の家族が起きて
ケアをしなければならない時、
なかなか寝られないこともありました。

睡眠不足の時には余分にとることで、元の生活をしています。


ほとんどの人が
私の介護生活の話をすると
ビックリされます。

なぜそんなに元気なの?と聞かれることもあります。

一番は
普段の食事内容を考えて、料理しているからです。

コロナも食事で予防しているので
自分のことでは怖いと思ったこともありません。

それだけのことを
食事でしてきているからです。


これから、お子さんの受験など大事な時期を控えている方
毎年、家族の感染症で心配な方

幼いお子さんや親御さんの生活されている場合、
心配は尽きないでしょう。

それを快適にするためには
やはり、食事でしょう。


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