そもそも時短は、何を基準にしているの?

そもそも時短って、何を基準にしているの?


「時短」の料理と聞いて、
どんなことをイメージしますか?

人それぞれ「時短」の解釈が違うと思うのです。




否定するわけではありませんが…

電子レンジ調理も

小手先の時短テクニックも


時短本やサイトなど

色々ありますが

表面だけの少しだけの時短なんです。


誰でもが気づきそうな時短です。


それで本当に時短になってるかというと

受講生さんたちからは

微妙なんですよね~

「はっきり言って、時短になってなかったです
」と。


時短のテクニックが沢山ないと

1食分の調理で

時間の短縮はあまり変化がないかも。。。

つくりおきも

平日にやる作業を

週末に代わりにやっているだけ
なので

時短というより

平日に残業できないから休日出勤みたいな感じ!



これは今は良くても

10年後、20年後

体力気力が衰えてきてからも

続けられるかが問題ではないですか?




週末の時間を1日

買い物や下ごしらえやつくりおきに

費やしていては、もったいない!!



ダンドリクッキングはどう違うの?

とよく聞かれますが、

調理に1時間以上かかっていた受講生さんが
効率アップして

今までの半分から1/3の時短で

30分以内にヘルシーな家庭料理が

できるもの。




下ごしらえを事前にしたり

つくりおきもしていません。



調理環境や

献立を考えたり買い物にも

時間が短縮されているので

時間にも心にも余裕ができて

もっと大きな意味で

人生が変わる時短なんですよね~



仕事にも生活にも活かせて

料理の回数が少ない方にも

結果が早くでています!!


https://dandori-cooking.com/…/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%…/

ダンドリクッキング
時短料理マイスター
遠藤 早智


時短思考セミナーの詳細はこちら

https://dandori-cooking.com/…/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%…/
?Gg[???ubN}[N??